I would like to die...
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お気に入りを張ってみることにしたワッキャッヤミテ

勝手にやってるだけだから許可もなにもありません
おこらりたらはぎ取ります
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こっちもおこらりたらはぎ取ることになります

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(YuY)ハナヂブータロ ▲!

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(YuY)コワレッチン!! ▲!

ここってなぁに?

こんにちは管理人の緑のケムリでごじぃます(YuY)ヨロシクネーン
[Haienko]の頃からご存知の方へ(いつもありがとござうます)+が付いたのはxhtmlで作ってみたからちょっとしたバージョンアップ気取りです
心が凍てついたのでしばらくは更新がスローリーになります
▲!

東北地方太平洋沖地震

2011/03/12(Sat) 16:41
自らが体感した地震の揺れ方
歩いて帰ってきた事
停電で信号が消えていた事
記憶が薄れないうちにここに記す

日本全土に地震が発生したこと

東北地方太平洋沖地震があったこと
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見た夢の話

ガンダムカードの下地作業で忙しい最中
渋原への社員遠足の日となった
遠足と言っても自分の場合は自分にとっては通勤範囲内で単純に渋原で降りるというだけの何とも面白みに欠けるものだが会社命令で仕事をサボれるのだから平和なもんだ
渋原で降りて水を買おうと駅を出てすぐのところにある東洋ビルの地下一階にあるコンビニエンスストアトーヨーに向かう
トーヨーでミネラルウォーターを買うのだがここにはちょっと面白いシステムがある
店内にジャンケンマシン設置されているのだが100円で2回勝負1回勝つごとに60円相当のトーヨーお買い物メダルが1枚払われる
ジャンケンのアルゴリズムは分かり切っているのでほぼ確実にメダルを2枚手に入れる事が出来る
メダル2枚でちょうどミネラルウォーターが買える
週一回開かれる木目カラエのライブトーヨービル一階の来客用大会議室で行われる
歌はお世辞にも上手いとは言えないがその可愛らしい容姿と蝶が舞っている様に見えたり花が咲いているように見える衣装と照明効果は見る価値があると自分は思っている。
水を買って集合場所の北口公園に向かう
今日は渋原を楽しんでくださいとの社長からのお言葉の後、解散直行直帰というやつだ言うなればこれで帰ってもいいのだ
どうせだから軽く楽しむ事にする
渋原にはハリネズミの紋次郎とアライグマの寅次という2匹のゆるキャラもとい地域のマスコットキャラクタがいる
北口公園の近くにある土産物屋でハリネズミの紋次郎クッキーとアライグマの寅次羊羹のアンとカレー両方の味と寅次人形焼1匹130円をカスタードクリームとこしあんの2匹を買うことにした
買うものも買ったしなにか軽く腹に入れる事にする
軽食処北口公園公衆トイレというとんでもない名前の軽食処に入る名前がとんでもないがここにすることにする
カマボコの天ぷらおでんを注文する
練り物を天ぷらにするのはまぁいいがなぜ竹輪でなく蒲鉾なのかそしてなぜそれをおでんに乗せようと思ったのか?謎が謎を呼ぶメニューである
そしてものとしては大根、白滝、こんにゃく、昆布のおでんにカマボコの天ぷらが2枚乗っている不思議だがこれがなかなか美味しい
カマボコの天ぷらおでんを食べた後川沿いを軽く散歩した
後ろから自転車を派手にカスタムして激しくベルをチャリンチャリン鳴らしながら40代前半から後半と思われるおっさん達が集団で通り過ぎていった
その後を制服を着た警察官がそこの集団止まりなさいと叫びながら自転車を立ちこぎで追いかけて行った
ここで夢はおしまい

遅く出掛けて用事を済ませたのか
残業が深夜帯にまで食い込んだのか
辺りは真っ暗で街頭や看板が眩しいぐらいだった

空腹に耐えかね24時間営業の普通ではまず入らない様な
カウンターだけのレストランに入った
据え付け式の丸椅子に座ると足から疲労感が全身に充満した
席は時間のせいもあって空いている席の方が多かったので
隣の丸椅子に鞄を置いた
はぁ、ため息をついてから気づくテーブルにメニューがない

あれ?

声を出すのも面倒だったので隣の席を見る
見当たらない
店内を見回す
あぁ、なるほど食券システムか
隣の席に置いた鞄に注意しながら食券を買う
あー、どれにしよ...?

券売機の前に立つとどれも同じようにしか見えなかったが
一応一つ一つ確認する
ハンバーグランチセット ビーフ100
たっぷりステーキプレート ボリューム満点
チキンソテープレート スパイシー!
ポークチョッププレート 薫るトマト
ここまで見て面倒になった

とりあえず1000円札を券売機にねじ込んで
ボタンをたどる
えーと、あー、これ、、、かな?
あー、あとこれ

結局ハンバーグ丼と味噌汁(ハンバーグ)にした
選ぶ基準が面白でしかない
ハンバーグ丼てw
いやむしろ味噌汁(ハンバーグ)てw
何でどっちもハンバーグにしたしw
席に戻り食券をテーブルに置く
店員が来てメニューを確認する
少々お待ちください

いやお待ちくださいに少々いらないし
とか思っているとすぐさま厨房にメニューを通す

ハンドン一つ、味噌ハン一つでーす

ふーん、ハンドンはまだしも味噌ハンてミソパンみたいで嫌だな
とかどうでもいい事をぼんやり考えていたら
友達から電話が入る

はい
おー久しぶり
どう?元気してた?
うん、、、、うん、、
う-ん、ごめんねどうにも忙しくて
(忙しいらしい、、、)
うーい、うん、うん
ありがとね
また誘ってね
はーい、はい
またねー


どうやらみんなで障害者プロレス見に行くからおまえも来いよ
という内容だった
内心ものすごく行きたかったが
どうにも疲れすぎていて『みんな』という単語から
反射的に断ってしまった

その電話が終わると目の前には
ハンバーグ丼と味噌汁(ハンバーグ)が置かれていた

ハンバーグ丼は異常な大きさのどんぶりに
玉ねぎを茶色くなるまで炒めた奴でごはんは覆われ
その上にハンバーグがのっかっていた
そのまま右に視線を移すと白味噌っぽい色でひどく薄そーな味噌汁の中に
角切りになったハンバーグが2、3個浮いていた


ここで夢はおしまい

昼ごはんと言ってもどちらかと言うともう夕飯に近い
青空の端の方が薄っすらオレンジ色になりかけた頃
チェーン店のうどん屋に入る
その店は食券式で入ってすぐ右手に券売機がある
券売機を前に迷う事なく小銭をいれメニューのボタンを押した
出て来た食券を確認する
天婦羅ザルうどん丼と書かれている
いや、うどん丼って、、、
と思いながら当然の様に食券をカウンターに置く
間もなくしてうどん丼が出来上がってくる
御盆を受け取って相席用長テーブルの一番端に腰掛ける
友達にうどん丼の写メを送ろうと手を付ける前に
その姿をケータイのカメラに納めた
さてさて食いますかと当然の様に
ソースの様な黒い出汁を全体にかけて
軽く馴染ませて何の戸惑いもなくうどんを口に運ぶ
ソースみたいな出汁は鰹の効いた出汁で味は濃い甘辛だった
不思議とうどんとの相性は良くよく馴染んでいる
天婦羅はかき揚げで凄い大きさがある
かじりつこうと持ち上げるとうどん丼の理由が分かった
ごはんとうどんが半々に盛ってあって
ごはん側にかき揚げが乗っている
こりゃ強烈だwと思いながらかき揚げにかじりつく
かき揚げとも出汁の相性はバツグンだった
ひょっとするとこの出汁凄いぞ

ごはんを食べてないけど
ここで夢はおしまい

レッドウィングのワークブーツ
自分の体によくフィットしたチノ
欲しかったレザーのジャケット
ループウィラーのスリムパーカー
着心地のいいロングリーブのTシャツ
ジンの腕時計
それら欲望の塊の様な身なりの自分は
よく慣れ親しんでいるけど見た事の無い街を
重い足取りで歩いている
背の高い高層ビルを中心に背の低い建物が取り囲む様に建っていて
しばらくすると土手を作ってある結構な川幅のある川が流れている
土手ごとまたぐ様に鉄橋がのびている
どうやらその橋を渡っている途中の様だ
すると突然目の前がゆがむ
どうやら涙が目一杯に溜まっている
そこで歩き続ける事はできなくなり橋の片隅にうつむく
涙がポロポロと落ちる本当に大きなしずくとなって
一向に涙は止まらず落ち続け路面にシミを広げる
拭おうとしたがレザーの袖ではうまく拭えず
右腕だけジャケットを脱いでパーカーの袖で
必死に涙を拭うが拭いきれずに路面のシミを濃くした

ここで夢はおしまい

不意に目が覚めるところから夢が始まる
夢なのか現実なのかが分からなくなるそんな夢
なぜか目が開き天井が目に入る窓からさす光が
不定形の生き物の様な不気味な影を作っている
部屋の暗さに目が慣れてくると右膝の外側辺りで何かが動いているのが見えた
薄っすらと形は確認できているが必死で否定していた
手首から先だけがもそもそと何の規則性もなく
各指が意思を持っているかのようにバラバラに動いている
最初は恐ろしさに体を硬直させていたが
次第にもそもそ動かれているのが気持ち悪くなり
取り押さえる決心をした
飛び起きる様な勢いでその手を確かに両手でつかんだ
その途端全身の力が抜け自由に体を動かすのが
とても困難になったしかしこの取り押さえた手を
放すまいと必死につかみ
隣の部屋で寝ていている母親を呼ぼうとしたが
声もまともに出ない
あぁー、あぁーと喉からひねり出すのがやっとだった
母親が起きて来たすぐさまつかみ続けた手を見せると
母親はどうしたの?尋ねた
どうしたこうしたもないつかんだ手を掲げ見せると
自分の左手を必死に右手でつかんでいた

ここで夢はおしまい

何処かのファミレスみたいな所で友達4人ぐらいと夕食か何かを食べに来ている
メニューを見ながら何を食おうかどれにしようか悩んでいると
中国訛りで片言の日本語を喋る店員らしきおばちゃんが
「豚骨醤油スープ炒飯イチバンオイシヨー
マヨテンナラスープ炒飯ニシナイトアンタバカヨー」
と言われたが無視して
鶏の唐揚げ大盛りとケチャップライス大盛りを頼んだ
頼みながら誰がそんなに食うんだよと思った
黙っていると豚骨醤油スープ炒飯を勝手に注文に入れそうだったから
『スープ炒飯いらないよ』としっかり釘を刺しておいた

ここで夢はおしまい

知らない観光街の様なところを観光地独特の土産物屋で木刀とか変な型式の拳銃と
ホルスターのセットとか見ていると
何だか妙にと馴れ馴れしい二人組の女の子に話しかけらる
鬱陶しいから無視してほっといたんだけどそれでもめげずについて来る
店に入れば一緒に入って来るし少し休憩すれば一緒に休憩する
途中から「まぁ、いいや」と思って都合がよければ話して
悪ければ話さないそんな対応をしていると
二人組の片方がトイレに行きたいから上着を持ってろと言う
「?」と思って始めてその子をまともに見ると結構背が高くてビックリした(たぶん175cmぐらい)
そんなの友達に頼めよと言うと
『んー、本当はそうしたいんだけどたぶんあの子には私が見えてないんだよね』と言った
何を馬鹿なことをと思ってもう片方の子に
「友達がトイレ行きたいから上着持ってて」て言ってるぞと言うと
『キョトンとして私一人だけど、、、』
『その友達ってどんな子』と聞き返した
背の高いショートヘアの子と答えると
さっきまでの雰囲気からは想像も出来ないほど淋しそうにうつむいて
『その子そこのトイレで変質者に刺されて死んじゃったの』と言った
背の高いショートヘアの子は変わらぬ感じで
『ねっ』
と言ってにやけた
持ってるから行って来いよと言うと長いコートを手渡してトイレに行った
コートには温もりも重さも無かった
その後もその見知らぬ街をうろうろしたが
ずっとその二人組?も一緒だった
別れ際に明日もまた遊ぼうねと二人に言われた
こんな子と結婚するんだろうなと漠然と感じた

次の夢
雪の中を歩いていると突然古い城の様な建物が見えて来る
明らかに外装は古城だが寺社であると認識する
何だろうと見ていると気を失う
気が付くと昔から代々続いてるいるような立派な日本家屋の中で
毛布にくるまった状態でいた
梅を使った和菓子とまだ湯気の立つお茶が目の前に置いてあった
そうしているうちにその屋敷で行われていた
筆記具品評会(筆記具自慢会)が終わり
一人の物好きな参加者のおっさんが
俺の自慢の筆とペンで何か書いてみろよと言う
言われるままに書いてみた
もちろん夢の中でも左利きだが
信じられないほどの書き味と書き心地の良さだった

雪行きて
雪に倒れて
見知らぬ地
案内在らぬ
導きの地か

次の夢
朝早くで窓のある階段の踊り場から外を眺めている
日がまだ登りきっていないうっすらと明るい中
部屋に戻ると信じられない程広くなっていた

高さの違う4人掛けのダイニングテーブル3台が楽に収まる広さのダイニングキッチン
50インチのテレビとそれに相応のリビングルーム
腰が抜けそうになって母親を探すと寝室を片付けていた
「どしたのこの家」と聞くと嬉しそうに
『アイデア商品が大成功しちゃったの』と言って
『あなたも部屋を片付けなさい』と片付けを促した
部屋の前でドアを開こうとしたが開かない
力任せに引くと見覚えのある少女が飛び出てきた
どうやら悪ふざけに部屋側から引っ張っていた様だが
そんな事より少女はおそらく母親の小さい頃だろうと思う
と同時に母親が何処かに忘れて来た才能の全てだろうと確信した
その少女は母親の方に駆けて行くと背中に飛びつく様に母親の中に溶け込んでいった

ここで夢はおしまい
▲!